怨霊とは2

“★神様は人間に耐えられない試練は与えないと言う人がいる
しかし、実際には耐えられずに自殺する人がいる。
病気は気づきのためにあると言う人がいる。
気づきのためにガンで死んだら元も子もない。
試練も病気も、神仏から与えられた試練として受容させようとするが、このような考え方は怨霊に支配された人が言いだしたことだ。
ありのままに受け入れると言う考え方は怨霊にとって非常に都合が良い。
祟る相手が抵抗しないのだから、好きなように苦しめることができる。
苦しみや病気をあるがままに受け入れる必要は無い。
苦しみや病気を起こす怨霊と闘い、もがくだけもがいて幸せを勝ち取ることだ。
怨霊も死力を尽くして抵抗するだろう。
しかし、それに負けてはいけない。
怨霊を無理やりにでも霊界に送って必ず幸せになることだ。